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テキスト for iPod の使い方
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テキスト for iPodのダウンロード〜レッスン開始までの流れをまとめました。 |
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STEP:1 ダウンロードしたデータを確認する |
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ご購入後に表示されるダウンロードページから、
・ 音声データ(MP3)
・ テキスト for iPodの圧縮ファイル(Windowsの場合はexe/MacOSの場合はdmg)
をダウンロードします。通常はダウンロードする際に「テキスト for iPod」の圧縮ファイルは自動的に解凍されます。解凍されると、
■Windowsの場合:お買い上げの商品番号の名前がついたフォルダ(SOC-003のような3桁のアルファベットと3桁の数字の組み合わせ)が作成されます。
■MacOSの場合:お買い上げの商品番号の名前がついたボリューム(SOC-003のような3桁のアルファベットと3桁の数字の組み合わせ)が作成され、そのボリューム内に商品番号の名前がついたフォルダとお読み下さいのテキストが入っています。
商品番号のフォルダ内にテキストファイル(ファイル名に商品番号のついた、拡張子が[.txt]のファイル)が数点入っていることを確認して下さい。
※自動的にフォルダが作成されなかった場合は、ダウンロードしたファイルをダブルクリックして解凍して下さい。 |
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STEP:2 コンピューターにiPodを接続し、音声データを転送する |
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STEP:3 iPodを外部ハードディスクとして接続する |
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まずはじめに、iPodを「外部ハードディスク」としてお使いのコンピューターへ接続する必要があります。外部ハードディスクとして使用するには iTunes を使って設定する必要があります。通常は次の手順で行います(※以下の手順でうまくいかない場合はiPodのマニュアルをご覧になるか、またはアップル社のサポートへお問い合わせ下さい)。
1、コンピューターにiPodを接続し、iTunesを起動します。
2、ウィンドウ下部の「オプションボタン(iPodのアイコン)」をクリックします。
3、「ディスクとして使用する」にチェックします。
外部ハードディスクとして認識されると、
■Windowsの場合:Windowsのエクスプローラに、次に利用できるドライブ文字を使ってディスクアイコンが表示
■MacOSの場合:デスクトップにディスクアイコンが表示
されます。
【アップル社 サポートサイト内 関連リンク】
→ iPodをハードディスクとして使う(チュートリアル)
→ iPodを外部ハードディスクとして使用する方法 |
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STEP:4 iPodへ「テキスト for iPod」をコピーする |
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iPodの
ディスク内にある[Notes]フォルダへ、「テキスト for iPod」のテキストファイルが一式入ったフォルダ(商品番号名のついたフォルダ)をドラッグ&ドロップして、コピーします。
※初期出荷状態でiPodのディスク内に[Notes]フォルダが存在しない、古いバージョンのiPodにはノート機能がありません。これらの機種では「テキスト for iPod」はご使用になれませんのでご了承下さい。
【アップル社 サポートサイト内 関連リンク】
→ iPod にテキストノートを保存する/ノートを読む |
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STEP:5 iPodを接続解除する |
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STEP:6 iPodでレッスンスタート! |
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iPodのメインメニュー(プレイリストやエクストラ項目が表示されている画面) から、
[エクストラ]→[メモ]→[レッスンフォルダ(商品番号)]→[INDEX]
と選択し、レッスンの目次ページを開きます。
音声再生をクリックするとこのレッスンの音声が再生されます。その他のメニューをクリックすると、各テキストが表示されます。
【アップル社 サポートサイト内 関連リンク】
→ iPod にテキストノートを保存する/ノートを読む |
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以上で「テキスト for iPod」の使い方の解説を終わります。
※ iPod及びiTunesの操作方法については、iPodのマニュアルをご覧になるか、アップル社のサポートまでお問い合わせ下さい。
※「テキスト for iPod」についてのよくある質問はこちらのページをご覧下さい。
※その他当店でのショッピング全般に関するよくある質問はこちらのページをご覧下さい。 |
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