
English Vitamin Silicon Valley の特徴
- 日米のバイリンガル経営者が生徒さんの受け入れを自ら担当し、丁寧に対応している。
- 日米のバイリンガル経営者が初回のカウンセリングやレベルチェックを責任を持って1人1人のファイルを作成している。
- 生徒さん1人1人の性格や学習目的に合わせ担当講師を選ぶシステムを取っている。
- 講師は、生徒さん1人1人のニーズに合わせたカリキュラムを作成している。
- 全講師は、性格の良さとプロ意識の高い経験のある明るい先生を採用している。
- 入会後も定期的に丁寧なサポートを実施している。
- 他校に比べ、レッスン料がお得。詳しくはこちらをご覧下さい。
- 日本に帰国後も同じ先生とインターネットTVなどでレッスンが継続可能である。
講師の採用基準
・性格と経験を重視する。
・明るい人。暗い人は絶対採用しません。
・教える事に喜びを感じている人。
・生徒の忙しいスケジュールにフレキシブルに対応できる人。
・外国に住んだ経験や外国語が話せる先生。言語を学ぶ苦労がわかり生徒の立場を理解できる人。
・アメリカ人のネイティブ。
アカデミック系担当の先生は、必ず修士号以上の人を採用する。 アメリカでは、修士号以上を持っていればコミュニティカレッジで教える事が出来ます。
ビジネス系担当の先生は、異文化に興味があり、実践の業務で3年以上国際業務に携わっている忍耐強い人を採用する。
日常会話系担当の先生は、CBEST(California Basic Education Skills Test)つまりカリフォルニア州公認の幼稚園から高校まで教える資格のある人を採用する。 アメリカ人の子供が学ぶ基礎英語を確り教えられる人を採用する。アメリカ人の小学校四年生の総合英語理解力は日本の英検1級者合格レベルより高いです。
駐在員の小学生〜高校生お子さん担当教師は、上記の日常英会話担当の先生と同じくCBEST(California Basic Education Skills Test)の資格を持つ先生又は同等の人を採用しています。
講師の採用過程
二ヶ月に一度公募
一次選考 100通以上のレゼメの中から5〜10名選任する
二次選考 一次審査を通った先生に電話インタビューをする
三次選考 個人面接をする
四次選考 トライアルレッスンを実施
採用決定 3名くらいが採用される
その後1カ月は、採用期間とする




